2008年 02月 25日
新着本アップしました。 |
新着本のご紹介をしています。
今回は、絵本6冊、食卓まわり4冊、暮らしまわり4冊、
エッセイ1冊、日本の作品1冊、写真集1冊の、合計17冊です。
こちらからご覧ください。

絵本からは『ゆめくい小人』。
「こわい夢を見る」というのは、
子どもだけでなく大人にとっても不安なもの。
こんな小人がいたら、さぞ助かることでしょう(ちょっと不気味だけど)。
今回、エンデの絵本を3冊そろえました。

食卓まわりからは『サルビア給食室だより』。
季節感が薄れた今、旬の食材をおいしく食べるという気持ちを
大切にしたいものです。
「給食室」という響きが懐かしい。

エッセイからは『ぽっぺん』。
ゆっくりと深呼吸をしているような。
そんな気持ちになるエッセイ集。
独特のリズム感のある文体が、ちょっと古風で面白い1冊です。

写真集からは『色々な色』。
自然の中にあふれる、たくさんのたくさんの色。
私たちは、そのうちのどれくらいを見つけられるのでしょうか。
空にも山にも庭先にも、色は満ちています。
色と言葉の結びつきに思いを馳せるお供に。
この他にもご紹介しています。
どうぞご覧ください。
今回は、絵本6冊、食卓まわり4冊、暮らしまわり4冊、
エッセイ1冊、日本の作品1冊、写真集1冊の、合計17冊です。
こちらからご覧ください。

絵本からは『ゆめくい小人』。
「こわい夢を見る」というのは、
子どもだけでなく大人にとっても不安なもの。
こんな小人がいたら、さぞ助かることでしょう(ちょっと不気味だけど)。
今回、エンデの絵本を3冊そろえました。

食卓まわりからは『サルビア給食室だより』。
季節感が薄れた今、旬の食材をおいしく食べるという気持ちを
大切にしたいものです。
「給食室」という響きが懐かしい。

エッセイからは『ぽっぺん』。
ゆっくりと深呼吸をしているような。
そんな気持ちになるエッセイ集。
独特のリズム感のある文体が、ちょっと古風で面白い1冊です。

写真集からは『色々な色』。
自然の中にあふれる、たくさんのたくさんの色。
私たちは、そのうちのどれくらいを見つけられるのでしょうか。
空にも山にも庭先にも、色は満ちています。
色と言葉の結びつきに思いを馳せるお供に。
この他にもご紹介しています。
どうぞご覧ください。
by weekendbooks
| 2008-02-25 02:15
| 新着本紹介

